
お楽しみ様です。
昨日は、閏年ということで、中期・長期目標について描きました。
もちろん、私も考えてみました。
以前、10年目標をたてて、必死で取り組んだことがあります。
まじで、本気で、
これなら、完璧、死ぬ気でやろう!
ですが、結果は体はボロボロになった挙句に、信じていた仲間には裏切られ(相手のことを悪く言いたくないのでこれを描くのも結構私的には勇気がいるから、あんまりここの部分は突っ込まないで欲しい部分です。普通に人間として対応できますし。恨みをもっているわけじゃないです。無駄な時間を私は選択したなという反省だけでしかない。)
目標の月収300万円には、到達したものの、それも長く継続はできず。
残ったのは、どうにもポジティブに転換するのは、歳月を要する結果でした。
知識はある。
でも同じことを繰り返すリスクを負って、再チャレンジ?
あなたが、こんな状況だったら、再チャレンジできますか?
最近気づいたことがあります。
目標設計ミスだったな。
ということです。
計画の状態で、8割決まるんです。
論理上では、完璧で私の設計は、
自画自賛ですが、成功する。達成できる設定だったので、
やっていれば、当たり前なんです。
月収300万円到達できる設計だったんです。
だから、やっていれば、達成するんです。
ですが、ややこしいゾーンがある。
人間関係だったり、信頼という曖昧なもの。自分ではどうしよもできないところを、どうするのか。
というところです。
目標設計、
目標設定の時点で、
つまり、早期の時点で、依存しないと成立しないことを排除しちゃえばいいんだ♡
ということです。
それってできないことですか?
いいえ、できると思います。どんどんこの状況は、流行ってくるとおもいます。
これからは、DAO社会、分散自律社会です。自己脳力をあげて、
結果を生み出す社会。
少し前の時代では、なかなか難しい、難題もクリアできる社会の到来です。
これをうまく活用しない手は、ないですね。
さて昨日は、導入文で、大谷選手の話題も入れたのですが、
私の中では、大谷選手=マンダラチャート
目標設計のスペシャリストなんです。
大谷選手が、高校生の時に作成したといわれているマンダラチャートはこちらです。

大人でも、仕上げることができる方が、なかなか居ないといわれている、
マンダラチャート。
美しい。
この延長線上に、今の大谷選手が居る。
というのは、納得ですね☺
私も、閏年
マンダラチャートをやってみました。
やはり、いいですね。
思考が整理できます。
それでは✨✨
<昨日の記事:閏年>
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