
お楽しみ様です✨
今日は、クローズアップ現代で、大工さん不足の話題でした。
資金不足&過酷な労働環境で、
悪循環で、
このような事態を招いた。
大工さんに限らず、色々なジャンルで、このようなことは起きているのではないでしょうか。
働き方、資金を得る方法というものを、
仕組み自体、見直すときなのかもしれません。
3日間くらいかけて、イメージしてブログで投稿していたことは、
多分私以外、誰も伝わっていないと思いますが、、、、
ポートフォリオ
というワードです。

↑止揚という概念を、知っている方は、こちらの表がわかりやすいのでは?😊
<止揚について、わかりやすく説明してある記事はこちら。>
ポートフォリオを組む。
という言葉をよく耳にしますが、一体どういうことか、皆様はご存知でしょうか?
色々な、ジャンルで、この用語は用いられるのですが、
今回は、『投資』というジャンルのポートフォリオに、フォーカスして、
ポートフォリオを組むということを私なりの見解をまとめたいと思います。
一言で言うと、持続可能な分散投資。
で終わっちゃうのですが💦
そう捉える、根拠づけみたいなことを書き連ねてみます。
ポートフォリオという言葉の本来の意味は、
書類を挟んで持ち運ぶ、かばん・ケースという意味です。
すなわち、自分に必要な大切なものを、まとめて保管・管理するという意味です。
これを、ジャンルを狭めて、『投資』にフォーカスすると、
投資を継続するために、必要なことを、まとめて総括する。
もう少し具体的に言うと、
投資を継続するために大事なのは、投資は儲かることの逆、損失を出すこともあるということを念頭において、リスクヘッジする。
①リスクヘッジ➡分散投資
②資産を運用する仕組み・過程づくり
この2本柱は、私的には、絶対に必要だとおもっています。
この2個をもう少し、具体的にまとめたいと思います。
①リスクヘッジ➡分散投資について
投資は儲かるかもしれないけれど、損失を出す可能性もあるので、余剰資金でやることが、基本だと思います。
月利が高利回りだからといって、利確しなければ、全然嬉しくないです。投資はギャンブルと一緒ではない線引きは必要です。運だけではなく、頭も手も足も心も使いましょう♡
最低限、どのように、運用されるのか。利確の方法・タイミングは私は、お金を投げる前に、最低限把握していくのが常識だと思いますが、これは私の中での常識にしかすぎません。
不透明な場合もありますが、それなりにそれが魅力的なお話であれば、損失する可能性ももちろんあることを念頭に運用資金を決める。
(敢えて言わせて頂いたのも、ちょっと現状はびっくりします。利確方法もタイミングもわかってないのに、お金なげる方がものすごく多いです。)
↑こんな感じで、一つの運用について、どんなリスクがあり、投資の可否、投資資金を決める。これが1個目のリスクヘッジ
続いて2つ目のリスクヘッジについて
1点突破を目指すのではなく、他のジャンルで投資・運用することで。資産もリスクも分散し、リスクヘッジする。1個の運用が、損失でも、例えば逆張りをしていれば、反対側は、利益です。これで、大きな財をなしたことで有名どころは、ロスチャイルド家財団です。
<ロスチャイルド家については、こちらの記事の動画をご確認ください。>
②資産運用する仕組み・過程づくりについて。
ものすごく、当たり前なことなのですが、投資したくても、投資資金がなければ、どんなにやりたくてもできません。
そこで、立ち止まっていませんか?
ものすごく当たり前のことを言います。
0を1にすること
1を10にすること
10を100にすること
100を無限にすること
全てのジャンルに当てはまる柱をつくる。
例えば、大失敗しても、
0からやり直せる脳力を養うことを身に着けておけば、
鬼に金棒ですよね。
ながながと今日も書きましたが、
ポートフォリオを組むことについて、
考えをまとめてみました。
(本当は、私の趣味について描くつもりだったのに。
続きは機会があれば、また今度。)
それでは✨✨

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