
お楽しみ様です✨
今日は、珍しく、3つブログ記事を描いています。
実はですね、
昨日、AMAと、帝王学と、この錯覚について、記事を描きたかったのですが、力つきて、今日に持ち越してしまったんですね。
伝えたいことを、毎日配信することを考えると、、、
3つのカテゴリーわけが必要かもな。
でも、1日3回も文章化できるのかな。
自信ないわなわな。という感じでタイムアウト
そのうちnoteやほかの発信媒体もからめてうまく整理していきたいとおもいますが、
とりあえずやってみよう♡
精神でいきたいと思います。
この記事はですね、フランクリンのABCDの続編です。
題名と、最初の絵をご覧ください。
錯覚???
ああ第三の領域、
C事項ね。
まではOKでしょうか?
前編のフランクリンのABCDは、こちらをご確認ください。
https://note.com/wowyukiyuki/n/n797695a5a4a5
私が、フランクリンのABCDと出会い、
理解した時、同時に自分が課題としないといけないことが見えてきました。
あなたは、1日1日
A事項、B事項、C事項、D事項
どの時間に使う比重がおおく、優先させる思考ですか?
私は自分の性格・気質的に
C事項を優先しがちです。
これが、私がB事項を優先させるための大きな課題だと思いました。
面白いでしょ?
C事項・・・錯覚です。
本当にそうなんです。
これ、本当に多くの方に気づいて欲しいことなんです。
相手に無理な要求を押し付けられても、
やらなくていいんです。
全て自分で決めるんです。
あなたにとって不要なことならば、C事項です。
お互いに相乗効果が見込めて、C事項ではなく対人関係構築のB事項に分類できるのならば、
相手の要求に応じても良いと思いますが、
ここで、注意しないといけないのが、マニュピレーターです。
依存してきて、自分の問題を他人を操作することで、解決しようという方です。
よくいう、人をGoogle先生代わりに平気でつかえちゃう人とかがいい例ですね。
読めばわかることとか、
ご自身で考え理解することとか。
その方のやることを、やるように要求してきたり、
相乗効果が見込めないのであれば、応じる必要ないです。
その要求してきた方個人の問題解決だけ、
ただそれだけのためであるならば、
応じる必要ないと思います。
マニュピレーターは、羊の皮を被った狼ともいわれていて、
実にややこしいタイプなのですが、
質問や大勢のグルチャでやり取りが実に苦手なので、
戦う必要も、攻撃する必要もないのですが、
C事項を減らすためにも、マニュピレーターの餌食にならない環境設定や、
ルール設定も重要でB事項です。
マニュピレーターまで悪質な人ではないけど、なにかお仕事されていたら、問い合わせなどの連絡もくると思います。
対応時間を設定しておいて、その時間外は応じません周知するなどもC事項を減らす、B事項です。
逆に何か企画や運営をしていて、円滑に進行したいのに、相手のレスポンスかえってこないぞ。というときは、あらかじめ、提出期限をきめておく。
とか、
私お人よしで、C事項をどうしても優先させてしまうんです。
という方は、工夫が必要です。
あとは、知識です。
アドラー心理学をご存知でしょうか?
これまたベストセラーの、嫌われる勇気は、
このアドラー心理学について考えられた本です。
7つの習慣もアドラー心理学の内容と重なるところあるので、
この2冊を読むと、総合的に理解が深まりお勧めです。
人生の悩みの大半が、対人関係に関することだといわれていますが、
アドラー心理学は、この対人関係の問題解消のための、実践的、心理学とも言われています。
軽くいうと、他者の領域に踏み込んではいけない、自己課題に集中して取り組みあうことで、対人関係の問題は解決し、幸せになれるよ。
という内容です。
C事項=錯覚です。
それでは✨

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