無関心

お楽しみ様です✨

今日は、時流DAOのブロガー仲間の、SKさんの言葉を借りるなら、

自戒の意を込めてです。


めちゃくちゃ、社会問題に向き合うと言うのは、
苦手です。

スケールが大きすぎて、尊厳の自由をベースに考えると、
堂々巡りなのは、考える前からわかる。と同時に考える前に諦めちゃいます。

自分さえ困らなきゃいいかな。
関係ないね。

影響力がある人がどうにかしてくれるよ。

面倒くさい、厄介な物事には、首を突っ込まないに限る。

思うんですが、そんな奴らが大多数ならば、

自由とか、とか、たやすく語らないでほしいな。

私もです。

愛の対義語を皆様ご存知ですか?


無関心です。

そんな奴らが、大多数ならば、世界は一向に、幸福には向かわないでしょう。

ちなみに、自由の対義語は、

束縛です。


一瞬でも、無関心だった私が恥ずかしくなりました


自戒の意を込めて描こうと思います。

これが、陰謀論だったら、それはハッピーです。
こんな感じの、陰謀論だったら、ハッピーじゃないですか。

例えばこんな感じ。

(フェイクニュース好きで、陰謀論好きの人が流しそう。それが、事実だったらハッピーだからいいんだけど、、、真に受けて事実じゃないことを事実として、拡散はしないで欲しいですよね。。。。大迷惑です。)



実は、テレグラムのCEO、フランスに拘束されてなくて・・・、テレグラムの知名度上げるために、フランスと結託して、
みたいな妄想が、実際に茶番であるのならば、それはそれで、ハッピーじゃないですか。。。

↑私が、IQ低い人を、集客して社会を混乱させたい。影響力をつけたいなら、こうするかもですって話で、真に受けないでくださいね。陰謀論好きをめちゃくちゃ批判していますが、、、。そう思われるのも覚悟で行動しているわけですよね。一般的にフェイクニュースを信じて拡散したり、誹謗中傷する人は、研究結果でIQが低い。というのが一般常識。それを知っていて、SNSの世界を侵害したのだから、あなたの活動も言動も自由ということは、私も自由だし、一般論です。

なので、そういう人たちと混同して、社会運動的な内容は、、、ややこしくなります。

社会に対して批判というよりは、未来に対する責任について、考える材料にしたいんですよね。大人として。道徳。


数日前に、テレグラムのCEOの逮捕のニュースを耳にしていたのですが、(実際は目ですが、細かいことはいいいですね。)
CEOという個人の何かであれば、それは、記事にしてワーワーする必要もないと思うんです。


今回拘束された理由が、犯罪などにテレグラムを使われていることから、
CEOとしての業務を怠った疑いで拘束されているそうです。


私も、超大物と裏でつながっていてとか、そんな人脈もない。
本当にパンピー目線の意見です。




テレビは観ていないので、テレビでどのように報道がされているのかは、知りませんが、ネットのニュースでなので、経緯真相はしらない奴がかいている。ということは、皆様念頭にいれてください。


うーん正直。今回の事態が事実なら、
あれかい?

誘拐に、トヨタ車が使われた。
武器の密輸に、ベンツが使われた。

トヨタのCEO、ベンツのCEOの管理不足で身柄拘束するんですか?

山田金物店で販売された、ナイフで殺人を犯した人がいる。
山田金物店店主ならびに、金物職人田中さんは、管理を怠ったとして、
身柄確保されるんですか?

今回のことは、そんなようなことやってるんですよ。


そして、インターネットが必要不可欠になっている現代人の、デジタルプライバシーというものは、尊厳されない世界を認める。

大多数が無関心の先に、そういう結論で未来はできていっちゃおうとしています。


大国フランスが、やるんだから、正しいこと。
面倒くさい。厄介。でいいのかな。


そんなんだったら、暗号通貨持ってます。よくわからないけどドヤ顔の人たち、日本円でいいんじゃないでしょうか。


リベラルな通貨をわざわざ勉強して保有しなくても。
これから伸びる市場だから、投機目的。

いや本気です。でも今回の件は無関心。

あなた管理された社会がいいの?自由がお好きなの?
無関心。。。
だったら、、、、本末転倒な気がします。


リベラルな世界の市場が伸びることに比例して、
リベラル通貨の市場は伸びるのですから。


ここを誰か、権力が管理したのであれば、自分以外の管理者がいる。
=リベラルじゃないから。


TONコミュニティーチャンネルの発信を、私の個人的見解の解説を踏まえて、まとめてみますね。鵜呑みにせず、ご自身で、チャンネルで確認するのが一番だと思います。

英語ですが、翻訳BOTの発明で、言語の壁もストレスフリーで確認できます。(テレグラムプレミアムメンバー、ボットを搭載している、チャンネル並びにグルチャであれば。)

ご興味のある方は、TONコミュニティーチャンネルのURLをはっておくので、ご確認ください。➡https://t.me/toncoin



1.わんちゃん画像への隠された願いと、背景


最近、テレグラムユーザーさんや、暗号通貨関連で情報を得ている方なら、良く目にするだろうわんちゃんへの思いを・・・

そのまま、まずは、翻訳BOTのままの文章です。

♯DigtalResistance に参加して自由のために戦いましょう。
私たちの最も基本的な権利である言論の自由とデジタルプライバシーは、かつてないほどの攻撃にさらされています。世界中の政府と政治的正しさが締め付けを強め、声を封じ込め、オンラインでの私たちの行動を全て監視すると脅しています。フランスでのパベル・デュロフの逮捕は、デュロフが私たちの権利のために戦わなければならなかった初めてのことではありません。デュロフは前回も引き下がらずに、検閲と戦い、デジタルプライバシーを守る運動である、♯DigtalResistanceを立ち上げました。

この運動のシンボルは?フードを被った犬。レジスタンス・ドッグ。

2011年、パベル・デュロフはリベラルな思想家や反体制の投稿を削除するように命じられた。それに応じて、パベルは自分のプラットフォームで誰かを黙らせることを拒否し、自分の犬の写真を投稿した。それ以来、この犬は、言論の自由のマスコットとなった。

希望、信じられないほどの強さ、勇気の象徴となった。

これは、一人の男だけの問題ではありません。すべての個人の権利を守ることです。#DigtalResistanceは、プライバシーは特権ではなく権利であり、言論の自由は自由な社会の基盤であると信じる私たち全員のための運動です。

この旗印の下に団結することで、私たちは明確なメッセージを送っています。私たちは沈黙させられたり、デジタルの自由を放棄したりすることはありません。

この運動について、そしてそれがなぜ重要なのかについて学びましょう。」

続きはチャンネルで。



2.1の文章を読んで私の独断と偏見でおもうこと。


一人でみんなのために、声をあげ主張することって経験ありますか?
ものすごく、勇気がいることですよね。
にも関らず、大抵の人は、無関心を決めます。だって、面倒くさいことに
関わりたくないですよね。

私も、本当に例外なくはじめは、テレグラムのCEOのニュースを無関心を決めた一人だ。上の文章を何回か反芻し、咀嚼して、自分が情けなく感じたのです。

そうだった!天才は凡人が共感の力で守らないといけないんだった。



3.#FREEDUROV TON協会の挑戦

またまたチャンネルの投稿を続けて、引用しますね。

「本日、TON協会はフランスに#FREEDUROVを促す初の取り組みを開始しました。Telegramの公開書簡アプリ。

プライバシーと言論の自由を尊重する人は誰でも、フランス当局に宛てたこの手紙に署名すべきです。私たちは数億人の署名を集めることを期待しています。

私たちはフランス当局に以下のことを要請します。
1⃣パベル・デュロフ氏を拘束から解放する。
2⃣Telegramがユーザーの表現の自由とプライバシーの権利を保護できるようにします。

#DigtalResistanceは今です。
#FREEDUROV

いつものように、#FREEDUROVを使用しこの投稿を共有し。Telegramで公開書簡に署名してください。」



4.3の文章を読んで私が独断と偏見で思うこと。

おそらく国家対テレグラムどちらも、譲れないことだと思います。
フランス革命を思い出してください。
国王が暴動で、一般市民に処刑されるということを、フランスは経験してるんです。テレグラムを日本でも、怪しいアプリと認識している人は多いし、
正直、フランスの方が優勢かなと思います。それくらい国家権力ってとてつもない、化け物だと思います。

ですが、本当に今回のテレグラムのCEOの拘束が肯定されるならば、テレグラム対フランスでは済まない、前例をつくってしまうことになります。
同じような事案が出れば、前例に倣うもの。

それは、ちょっと危機感を感じるし、なぜ、テレグラム、なぜ一人の人間が全部背負わなければいけないんだろう。

何か新しいことに挑戦するということは、勇気もいるし、友人も間違いなく失います。

(コンフォートゾーンが変わるので、仕方ないことなんですね。新しいことに取り組めば、周囲は理解できないから、不安に感じ排除したり、自分の居心地のいい場所を維持しようと呼び戻す。)

全力で、守ろうとする仲間がいる、パベル・デュロフ氏が少しうらやましい気がします。
本当に、良い結果になれば、素直にめちゃくちゃうらやましい。言えます。

私のように、彼らの創り上げた環境で、コミュニケーションをはかっているユーザーは、その恩返しをいつすればいいんでしょうか。

無関心。人として、それは、悲しすぎませんか。


仲間って本当にいいものですね。全力で守る守ってくれる仲間がいなければ、なんのために私は努力しているのか、私だったら、迷子になっちゃいます。



5.DOGSコミュニティーのコメント



そしてこちらは、TONエコシステムの1つのDOGSコミュニティーの投稿です。この一連の流れで、何を伝えたいのか、伝わりますよね。

前と今、なぜフードを被り仮装をすることを、このチーム(世界)の人々はは選んだのでしょうか。

そしてこの画像の前のメッセージはこちらです。
BOTの翻訳の日本御翻訳です。

「やあ犬たち、

Telegramは私たちのホームです。ここは私たちがコミュニケーションを取り、見つける場所です。私たちはこの場所をそのまま愛しています。

私たちはプライバシーと真実を守ります。良い時も悪い時も、私たちはパベルとテレグラムそ支えます。

象徴的なものにしたくはなかったが、
我々は我々の方針、我々のパックに忠実的に従うつもりだ。


明日8月26日午後12時(UTC)に全ての主要取引所でテレグラム$DOGSが表示されます。

何があっても、強く団結し続けてください。」

6.5を読んで独断と偏見で思うこと。

国民としては申し分なく、従順で人とトラブルこともない人と、
テレグラムで、コミュニティを形成し、理想を現実化させるために取り組む人

どちらが、人間らしく豊な心をもってるんだろう。おもってしまいました。

7.公開書簡の経過

公開書簡スタート6時間で100万人が署名
最終、8月29日午前6時(日本時間)現在、300万人以上の署名が集まっています。

#FREEDUROV 運動には、すぐさまイーロン・マスクがパベル氏を擁護するコメントをXで発信している。

公開書簡ミニアプリで、著名人が、今回の件に関してどのように考察、インターネットにコメントを残しているか観れます。

少し数名、翻訳アプリを使い、日本語訳をしておきます。



イーロン・マスク: ♯FREEDUROV (X経由)

ヴィタリック・ブテリン:私は以前テレグラムが暗号化に真剣ではない批判したことがあります。しかし(これまでに入手可能な情報を考えると:料金は無料、「モデレートされていない。」と人々のデータを諦めない。)、これは非常に悪く、ヨーロッパにおけるソフトウェアと通信の自由の将来が心配です。 (X経由)

エドワード・スノーデン:最初は彼らはTikTokに来ました。
私は声をあげませんでした。なぜなら、私は12歳ではないからです。
そして次に彼らはテレグラムに来ました。
私は声を上げませんでした。なぜなら、私は他のアプリを使っているからです。その後、彼らは反対意見が言える環境、全てのプラットフォームに来ました。私は声を上げませんでした。なぜなら、私や私の兄弟は知っているからです。目を覚ましてください。目を覚ましてください。(X経由)

タッカー・カールソン:パベル氏は、政府が彼のソーシャルメディアを支配しようとした時、ロシアを去った。しかし、結局、国民が言論の自由を行使することを許可したとしても、彼を逮捕したのはプーチンではありませんでした。彼を締め出したのは、西側の国、バイデン政権の同盟国であり、熱心なNATOメンバーでした。
パベル氏は今夜、フランスの刑務所に座り、ガバメントの支配下で、真実を検閲することを拒否するプラットフォームの所有者がどうなるのか見せしめにされるのです。(X経由)

ポール・グレアム:テレグラム創始者を逮捕した、主要国が、革新的な中心国であると想像するのは難しいです。(X経由)

ロバート・F・ケ゚ネディジュニア:フランスは、暗号化された無修正のテレグラムプラットフォームの創設者兼CEOであるパベル氏を逮捕したばかりです。言論の自由を守る必要性はかつてないほど緊急です。(X経由)レックス・フリードマン:パべル氏の逮捕は、言論の自由に対する不吉な攻撃であり、テレグラムだけではなく、あらゆるオンラインプラットフォームに対する脅威です。
政府は検閲を行うべきではない。これは露骨で、深く厄介な権力の過剰行使です。(X経由)

ナシブ・ブケレ:エルサルバドルは、西半球で最も安全な国であるだけでなく、言論の自由の権利を行使したために逮捕されたり、検閲されたり、資産が押収されたりしないことを保証します。そして固定資産税もありません。
(X経由)


いかがでしたか?

危機感を感じないかたは、一体なんででしょうか。

無関心だからですか。
関係ないからですか。

ご紹介したコメントでもあるのですが、

実はこの国家絡みの監視社会の暴露をご存知でしょうか?

はい。これはですね、アメリカを敵に回した男でしたっけ映画のキャッチコピー。

実は、日本もその暴露にでてきています。
今はスノーデン氏は、ロシアに亡命しているはずです。

知らない方はぜひ、こちらの映画を観て下さい。
もしも、パベル氏を無事に解放してくれなければ、

本当に世界は闇に落ちます。

それくらい危機を感じています。


無事に、テレグラムCEOが解放されることだけを、
とにかく心の底から願います。
願いを込めて、文章を描かせて頂きました。



それでは✨

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