時間革命B

お楽しみ様です✨

今日は、前回の記事でも書くよ。
お約束した内容を描きたいと思います✨


人類が刻んだ革命について、
私が把握している限りの大まかな枠組みです。


私の勝手な意見なのですが、緑の革命1960年代どこどこでーとか、そういう座学、知識自慢的なのは読んでいて、おもろいとは思わないですし。


興味持てばwikipediaででも調べたらいいと思いますし、そういうのやる価値、、、見いだせないので、


人類の本当に革命の、大雑把なあゆみを描きますね!


1、食糧革命
この革命が起こるまでは、自然の食物を採取したり、自然の動物・魚を狩りをするのが、この革命が起きるまでは、当たり前でした。
人間の食糧は自然に依存していたのです。
狩りが上手くいかない時、自然に植物が育たないとき、人は、飢えとの闘いでした。【採取狩猟社会】

食物を育てること、農耕文化、牧畜文化が生まれ
それが発展すると共に、【採取狩猟社会】は急激に減少しました。


2.産業革命(エネルギー革命)
この革命が起こるまでは、自然界に自然にないものは、人が手でつくり出すのが当たり前でした。

蒸気機関、電気などの発明で、人が手造りするのが当たり前だった時代が変わりました。機械で大量生産が可能になりました。
また、蒸気機関の発明で、遠方までの移動が容易になり、大量生産して、
それを売り、大きな資産を生み出せることも可能になりました。貿易が身近になりました。【グローバル化】【資本主義社会】

3.インターネット革命(情報革命)

この革命が起こるまでは、情報は、口伝、手紙、電報、電話、ファックス、ポケベルが当たり前でした。

インターネットにアクセスすることで、あらゆる人と繋がり情報交換ができるようになりました。(一方通行ではなく、対話可能)【情報主義社会】

4.ブロックチェーン革命(ビットコイン革命)

この革命が起こるまでは、中央集権(銀行)を介して、お金(価値)の交換をするのが当たり前でした。

インターネットで価値の交換を個人間でできるようになりました。【分散自律型組織】

5.時間革命
この革命が起こるまでは、会社で働いて、お金(価値)を稼ぎ、そのお金で、必要なものを買うのが当たり前でした。

好きなことを、好きなときに、好きな場所ででき、生活することが可能になりました。



いかがでしょうか?

ざっと私が、頭の中で、把握している、

大雑把な革命について描いてみました。



時間革命Aでも描きましたが、


革命の特徴は、

ズバリ


不可逆的で、


乗る人と

乗り遅れる人に、


分岐します。



あなたは、どちらの人間でありたいですか?

あなたがどちらの人間であれば、あなたの周囲の大切な人を笑顔にできますか?


復習用に前回の記事をXに、
あげておきます。
(やたら滅多に、自分のブログをXに投げないのですが。)

良かったら、

あなたの暇な時に読んでください💛


それでは✨

コメントを残す