鈍感力本編

お楽しみ様です✨

前回予告したか、忘れましたが、


前回の続編です。


っと、その前に、


今日も週1の時流DAOサロン、めちゃくちゃ面白かったですね。
ちゃんと聴いて、知識をつけましたか?

もし、見逃したならなぜなんでしょうか?


簡単に言いますね。


時流DAOサロンというものを掴み、
理解を深めるだけで。
かなり生きやすくなります。



ぐっちゃぐっちゃだった、

頭がですね、

すっきり。


そして、なにに着目して、自分がどんな風に進もうか。


見えてきます。


騙されたとおもって、
本当に、確認した方がいいですよ。


私の言っていることが、本当だ。


ってなったら、、、、1BTCください💛


時流DAOサロンは無料です。



話が脱線したので、、、、
本題にいきます。


前回の復習をサラリとしますね。


一言で終わっちゃうんですが、


全ての悩みは、『対人関係に通じる』
対人関係さえ、うまくできれば、、、
かなり悩みは、解消されてますよ。ってことです。

結論から言うと、
対人関係を私たちの時間から全て削除すると、
残ることは、自己課題のみになるんです。


その自己課題に取り組み、共同体、コミュニティーを形成することこをが、
幸福感に満ちた世界だよ。


ってことなんですが。


少し話を戻します。


そんな悩みや世界は単純じゃないよ。
対人関係の悩みもそうだし、例外もある。


もやもやしている方が多いと思います。


例えば、経済的な悩み。


お金の悩みというものですが、
お金自体も追究すると対人関係なんです。


お金の価値は、どうやって決まるのか。
何かを売り買いする相手がいることで、価値を感じる人が最低自分以外に一人いないと、物々交換を成立させるための道具=お金は成立しません、


自分はお金持ちになりたい。
前園さんみたいに宇宙に行きたい。

そういう類のお金の悩みも、前園さんという人がいるから感じる悩みです。
お金の持っている寮を誰かと、比較して、劣等感をかんじるからです。



この対人関係の根本治療が、


鈍感力です。


なにかに疎くなる。


なにに?


他人の評価
他人を評価すること
他人と比較すること。



優劣関係という尺度に疎くなる。


その人の反応は、他人事なんです。
どうしよもできないし、その人の反応が良ければ幸せで、
その人の反応が悪くなれば不幸なのですか?


自分では、決めることも変えることもできないことを幸せの尺度にしちゃうと、一生悩みの渦中ですごすことになります。


その視点を外し、



自分事で、
自己課題を見出し、
取り組むことに集中する。


自分が、切り開けることに集中しあう。


こんな人の共同体が、


コミュニティーです。


この共同体をつくりだすのに不可欠な力が、



鈍感力なんですね。


疎い人間ではないんです。


やり抜く力を支える、
要素なんです。



それでは✨

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