一昨日の続き

お楽しみ様です✨

まだやるんかーーーーいって自分でも突っ込みたくなるのですが、
私の今の考えでは、今日が最後!

雑談とある1日IN松本シリーズは。


しかしながら、、、、
今回はですね、
まとめ切れる自信のないことなんですね。


それはなぜかというと、得体の知れないものについて、
雑談を描こうとおもってるので、、、、


得体が知れないから、どういう切り口で、どういう焦点で描けばいいのかもわかりません

松本城に徒歩12分かけて行ったのは、いいんですが、


感想はですね、想像していたものより、華奢だな。
っていうのと同時にですね。

なんだろう、バチバチ感じるこの、オーラ―?エネルギー。
やばー。伊勢神宮とは、カラーも違うけど、これ結構、私が感じるもので、
順位をつけるのもなんですが、最強なんじゃないの?

うわーやばい。こんなのはじめて💛

そんな感覚でした。第6感で感じるもの、シックスセンスですよ。
そこがめちゃくちゃ刺激されるんですね。

私はというと、そういう系は、ちょっと、、、、。
専門外ですね。っていうタイプです。


このエネルギーの正体はなんだろう気になりませんか?
私は、めちゃくちゃ気になりました。


松本城に着くとまず、こんな感じで、
なんとも、そそられるベンチがあるんです。


普通に、そそられるベンチがあれば、
座りますよね。

エネルギー浴。


周囲をお散歩して、正体が見えてきました。

柳も松も植物が、固定概念が、ぶち壊されるくらい、
凛としています。

この柳には、抱きつかずにはいられませんでした。
衝動が、、、、。
(この!スケベへんたーい。)

愛らしい小鳥たちに、葉を風が揺らす音、なんていう楽器だろう、
とても心地よい音色の楽器を弾き続ける人、、、、。

ああ、私ここにいくらでも、居れるな💛


他のパワースポットとは、何かが違う、
エネルギー

はいそれは、自然、人の融合。
私は一つの要因だと思います。



あとはですね、こんな感じに、歴代城主が公平に、今でも尊い存在として、
大事にされている、温故知新

周辺調査終了!


いざ出発。


やはり、あのエネルギーは、写真ではなかなか。

記憶をよみがえらせるツールでしかないかなーーーと。

感じたいなら、試しに行ってみてください。

どう感じ、体感するかは、あなた次第💛


ちなみにこちらは、明治時代、倒幕後の松本城です。


やーーーい、おまえんち、おんぼろやーーーーーしき。
みたな。。。。

有料エリアに入ると、まず、松本城保存の功労者さんのことが展示されています。

一人は、明治初期の方で、地元の方が、天守が競売にかけられ、235両で落札されて、取り壊されるのを憂い、買い戻したそうです。
市川量造さんという方です。

二人目は、小林有也さんという方で、松本中学校初代校長さんです。
明治34年 松本天守閣保存会を立ち上げます。
各方面から寄付金を集い、明治36年から着工が開始します。


人の思いがあるお陰で、このように、今日は、心地よい1日を過ごすことができていることに感動しました。

当たり前に思うな。

この世は、

有難いことの連続なんだなーと。




これも、ものすごいエネルギーを放っている、要因だと思います。



で最後ですが、天守各のいざ最上階へ、

すると松本城で長年行われていた、儀式について描いてありました。


天守閣の当番の藩士がある日夢をみたそうです。

夢に出てきた人物は、人の姿をしてるが実は神様なんだそうです。(とある藩士の夢のお話ですよ。)
その人が夢の中で言うのです。
「毎月26日天守閣のここに、お酒何升と何個の御餅を供えなさい。お供えしたあと、藩士たち全員にふるまいなさい。それさえしていれば、永年この城は、安泰だ。」
と言ったそうで、これはですね実際、開城間もないころから、お城が没収されるまで実際に、長年やられたそうです。

神仏の成す業かもしれませんが、

思えば招く、松本という地域が平和である祈りを込めて、
毎月行われていたとおもうと、


とてもロマンチックに感じました。



エネルギー値高いな。
感じた時、

その裏を探求してみると、

なにかそこには、

忘れかけた、かけがえのないものを思いだしたり、

新しい発見が隠れているかもしれません。



まとまりがないのですが、


3回にわけて行った、


雑談とある1日IN松本は、
今日で終了です☺


最後まで、雑談にお付き合いくださった皆様、
ありがとうございます✨


それでは✨

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