仕組みづくり





お楽しみ様です✨

今日は、大好きな歴史の話にしましょう。

大河ドラマが好きで、

今はですね、、、、

葵を視聴しています。



歴史の復習みたいなのが、毎回お話の前にあるんですがそれが結構、
面白いです。


まだ全部視聴しきれていないのですが、


家康『国とはなんだ?』

跡継ぎの、秀忠に問うんです。


秀忠『はて、、、わなわなわな。』

家康『国とは、仕組みだ。』


なるほどね。
人と人が集い生産する一つの仕組みが『国』


でですね、、、、


織田信長、豊臣秀吉、徳川家康が、
どのように、日本を統治しようとしたのか。
皆様はご存知ですか?

(多分、、、みんな小学生の時に知っているであろう知識です。)

ほんと間を橋折って、

描きますね!


織田信長は、武力による弾圧。
豊臣秀吉は、刀狩りよる無力化。
徳川家康は、法律による締め付け。

です。はい、徳川家康は、法により国という仕組みを構築しようとしたのです。

何か目標が明確になったら、


することは?


その目標を達成するためのプランに、

そのプランを実行できる仕組みづくりが、


大事ですね。


ってことを私は学んだのであります。

明日は、今日の話題の続編にしようと思います。


仕組みの理解の重要性。
仕組みの構築の重要性が、
何かを成し遂げるために、重要そうだな。


なんとなく伝われば、


今日は、嬉しいです。


それでは✨

コメントを残す