
お楽しみ様です✨
昨日は、誤解を与えやすい内容、
微差の違いについてで、
読んで頂いた方は、ご自身の立場で色々な捉え方があり、
溢れる感情も、別れるテーマでした。
『世界一馬鹿な旅人』
フルーツバスケットというアニメの1シーンを思い浮かべながら、
描きました。あれこそまさに、、、なんですよね。
良かったら、エアドロッ部の皆さんは、『幸せ動画トピックス』に、
シェアしておいたのでお時間ある時、ご興味のある方は、ご覧ください☺
ニコニコ動画しか、シェアできる媒体がなかったんですが、
ニコニコ動画といえば、テロップで、視聴者がコメントできる。
なんですが、
あれ、、、めちゃくちゃ要らない機能だな、思ったのは私だけでしょうか。
あまりにも稚拙なコメントが多い多い・・・・。
黙ってだれないのかな。デジタルタトゥーを刻みたいのかな。
自分の存在を、誰かに気づいて欲しいのかな。
だったら、、、、発信しよう☺
昨日の裏テーマは、
実は、『愛』なんです。
(描いてる私以外、意識していないし、気づかなくてもいいことです。)
またまた、フルーツバスケットの話になるんですが、
フルーツバスケットってアニメを、知らない人が大半かと思います。
私、誰かとこのフルーツバスケットについて、語り明かしたことがないんですね!たまたま、動画視聴アプリで、発見して視聴したのがはじめましてです。
マジでネタばれ注意なんですが、、、、。フルーツバスケットっていうアニメ知らないし、観る気ないって言う方は読み勧めてください。エアドロッ部にいて、動画視聴された方にしか伝わらないことですが、、、、。
あのニコニコ動画のテロップの稚拙な、デジタルタトゥーより、
身になることは描きます。(あれも、デジタルタトゥー無視すれば、問題なしなんですが。)
フルーツバスケットを2回位、旧作品とリメイク作品を両方視聴したものが、勝手にフルーツバスケットの裏テーマをつけるとしたら、
じゃじゃーーーーん
『愛と勇気』のお話です。
心に刺さるシーンは、人それぞれなんですが、、、
私が心に刺さったシーンを2つご紹介します。
(トータル的に世界観で、感じることが、一番良いのですが、これは、ネタバレ注意も!アウトなアウトプットだろ思うので、やめておきます。)
1つ目は、2回とも泣きました!このシーンです!
紅葉君が愛する家族のために、やっている秘密を、
透君が知り、紅葉君を抱きしめて泣く。
そして、紅葉君も泣くシーン。
2つ目は、これもじんわり来るシーン
透君が、きさちゃんの気持ちに気づいて、全力できさちゃんを守り、
きさちゃんが、透君になつき、きさちゃんも勇気を取り戻していくシーン。
何度みても、きさちゃんの登場シーンからきさちゃんが変化していくシーンは、たまりません。可愛すぎます💛
さて、フルーツバスケットのお話はこの辺で終わりです。
『愛と勇気』のお話といえば、何がピーンときますか?
フルーツバスケット?
あんぱんまん?
私は、やっぱりこれでしょう、思うのが、
Yブログを読んで、傾倒してくださっている方が居てくれるなら、
(傾倒しなくていいです。私も気楽にブログ描いてるんで、
気楽に読んで頂ければ。思いついたこと描いてるブログまじ、お絵かきブログなんで。)
ぴーんときますかね。
『嫌われる勇気』
アドラー心理学W
嫌われる勇気、アドラー心理学の有名なフレーズが、
今日のテーマの『承認欲求を否定せよ』なんですね。
承認欲求といえば、
じゃじゃーん
マズローの欲求階級です。

マズローの欲求階級と言えば、シンプルに説明すると、
欲求を5つの階層に分類できて、一番の特徴は下層の欲求が、満たされないことには、上層にはいけないよ。っていう考え方です。
多種多様な現代、そうとは言えない階級に属する人もいるでしょうが、
古い考え方だ決めつけづに、どうしても自己の課題が、達成できないぞ。
って時、参考にしてみるのもいいかもしれません。
最高上層階は、『自己実現』
なんですが、実はもう一つあります☺

自己超越です。
嫌われる勇気の『承認欲求を否定せよ。』っていう名フレーズの意図も
少し、嫌われる勇気を詠んだことない方も見えてきましたか?
そうなんです、欲求は欲求でも承認欲求を境に、
新たなフェイズに突入するのです!
新たなフェイズへ行く方法が、『承認欲求を否定せよ。』
アドラー心理学と代表ベストセラー『嫌われる勇気』シリーズにはかかれています。
私思ったのが、フルーツバスケットでも、十分学べるなってことです。
紅葉君の昨日シェアした動画でも、
損とか苦労なんて、考えるだけ無駄だよ。
(透はそんなこと考えていないから。)
馬鹿だと思う人が居ても、
僕は馬鹿だと思わないだけ。
誰かにとっては、騙し甲斐のある人かもしれないけど、
僕は、騙さないだけ。
僕は、本当に喜ばしてあげたいと思うだけ・・・。
絶対、紅葉くん、嫌われる勇気読んでる。
自己実現、自己超越、成長段階のフェイズの方なんだなー。
紅葉君の言動を聴いてると、伝わってきます。
(フルーツバスケットってそうなんです、それぞれのキャラクターが、
承認欲求の呪縛から解き放たれて、自己実現、自己超越していくお話しです。)
長くなってしまったんですが、、、
エアドロッ部にも、あとで共有しようと思いますが。
31日長野県の某所でやる、勉強会に参加すると決めています☺
私は、長野県で生まれたわけではないです。
数年前、引っ越してきました。
両親の故郷であり、ご先祖様がいた場所。
私のルーツが長野県で、
ネイティヴ長野です。
しかし、生活の拠点としては、浅いです。知らないことも沢山ある土地です。
さっき、ドライブしてきたんですが、、、、。
長野県と言っても大きいので北信、南信、中信など地域で、習慣も違うかもですが、よく話題になる、長野県のびっくりするところ。
横断歩道を渡る子供が、律儀すぎる!
これはですね、愛でる気持ちが芽生えるし、本当に関心します。
えっとですね、田舎ですので車社会です。
登下校する小学生と車を運転していたら、
時間帯によっては、出会います。
車が多いうえ、
横断歩道は信号のない横断歩道も多いです。
思いっきり、手を小さい体に負けずと延ばして
『渡らせて』アピールをしてます。
(彼らにも、学校へ行く、家へ帰る。家へ帰って犬の世話をするなど、子供なりに、目的があるわけです。)
で、存在に気づき車を停める。
でわたり終わったあとの、彼らの姿勢がやばいです。
これでもかーーーーーっ!!!!!
てくらい丁寧にお辞儀します。
これが、私の住んでる地域の習慣です。
なんででしょうね。
ローカルなコミュニティで、車社会、悲惨な事故も多いです。
車に小学生が跳ねられて、、、。
なんてことも多い地域ではあると思うんですよね。
そんな中で、どうやって、大事な命を守るのか。
共育というところに反映させているんだと思います。
こういうことを、当たり前のように、
習慣化できる、
長野県の人情、思考、愛ディアに
とっても感激しているんですよね。
そんなことを考えていたら、今日の内容になりました。
8月31日
長野県に住む方、長野県を愛する方とお会いして、
学びの場所、時間を共有しあえること、心より楽しみにしています✨
それでは✨
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