Yブログ愛読者さんへ重要なお知らせ必読

お楽しみ様です✨

とうとうこのことを描く日が来たかっていう時に直面したな。
って思っています。

多分上手くこの記事だけでは、伝えきれないことは、間違いないのですが、、、。

この記事は、SNSには、発信しません☺
なぜならば、多かれ少なかれ、


私の発信を読んで、
行動された方を対象にした内容になっていて。


どこに発信するかも決めています。

・ブログ描き隊
・エアドロッ部
だけですね。


導入文が先に出来て、
このワードプレスのYブログにダイレクトに飛んできている方で、
・ブログ描き隊
・エアドロッ部
に参加されていない方には、確認して頂けないことなので、
この記事自体にも導入文の共有をまずさせて頂きます。

(あっNOTEの時流DAO/UP↑LABOマガジンにも共有しよう。)

『2億円の売り上げを出し
それに対しての、

対価の報酬を受け取ったこと
ありますか?

ある方にとっては、
価値のない記事なので、

スルーしてください😊』


随分やらしい感じの導入文です。

これに対しての続きの記事が、今日この記事の内容になります。


ちょっとうまく、この記事だけでは伝えきれないんですが、

最初に現在地を確認して欲しいことは、


①レベル1の概念を知っているか、知らないか。
②レベル1の概念を理解しようと実践しているか、していないか。

まずは、あなた自身の現在地を明白にしてください。


私は、このレベル1の概念を知った時、
凄い!!!!こんな、画期的な愛ディア
やるっきゃない。

やり、理解を深めていきました。
種証をすると、


導入文の、

『2億円の売り上げを出し
それに対しての、

対価の報酬を受け取ったこと
ありますか?

ある方にとっては、
価値のない記事なので、

スルーしてください😊』


億の売り上げを出すためには、どうすればいいのか?


レベル1の概念を理解しようと実践してみることです。




少し自慢していいですか?
私より大きな売り上げの数字を体感したことがある方にとっては、
自慢にもなりませんが。


私はこの実践と理解を徹底して、

自分もあるビジネスで、2億円の売り上げを出した人と同等の報酬を得ました。
そして、私が自分の実践と理解を行う過程で賛同された方は、
同じこのビジネスで、世界一位の速度で、おそらく収入もトップの報酬を得ましたし、
私と協力して、学びを深めていった方は、チームの中のトップ10の9割は、
私をきっかけにこのビジネスに参加された方です。


私のPRなんですが、何が言いたいかと言いますと、
今は、エアドロッ部に注力していますが、
レベル1の概念を理解していないかというと、
結構理解してる方の奴だって、認知されたいんです☺


色々な理由があり、
自分でレベル1グループをつくる代わりに、
エアドロッ部の部長をやっています。


もしかしたら、誰かのご縁でつながったご縁で、
エアドロッ部に参加されている方もいると思います。

その方は、その方同志の絆で、
レベル1の概念を実践し、理解を深めていけばいいとおもうんですが。


それに協力できることがあれば、なんなりとなんですが。
まずは、実践しないことには、はじまりません。

実践してみて出てきた疑問にはなんなりと。
自分のご縁が薄くても、自分のご縁がこゆい方と
公平です。


私が一番嫌いなことは、
うちのチームすげいんだぜ。
なぜか競おうとしたり、
優劣関係をつくる雰囲気が、
大嫌いです。

それやってなんかおもろいことあるの?

思ってしまう人間なんですね。


やることを一生懸命、
目標に見合った行動をしていれば、
目標に達成できる。
ただそれだけです!


それをまあ、ちょびっとね、結果がでたから、どうしたらそんな天狗になれるのかな思ってしまうタイプです。

ここからが重要です。

じゃ、私と濃いい関係の人は、
私、エアドロッ部にうつつをぬかし、


私のレベル1入れないじゃないか問題です。

私をあなたのレベル1に招待してください。


そしたら、私の近い位置にいるご縁の深い方で、
この人は、私が重点的、優先順位をあげて、
応援する方なんだ。


私はようやく認知できます。



よろしくお願いします。


そうしないと、私は私のレベル1が誰かもわかりません。



色々やってみて、課題が見えたら、
その時解決していければ良いと思っています✨


あるビジネスで世界一位の成績を出した方に、
個別でレベル1の概念をお伝えした。
自分のレベル1のメンバーさんとそのまたレベル1のメンバーさんなどを、
一つのコミュニティで、それに見合う目標設定された方は、全員ランクインさせた経験はあるので、


遠慮せず、私をいいように、活用してください。


それでは✨

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