二千ビット

お楽しみ様です✨

私たちは、情報をいかに掴み、、、それをどうするか。

で、成果・結果に差ができる。


単純明快に言ってしまえばそれだけで、


もう少し、人がややこしいって、考えずに素通りしてしまう、
部分、細部に触れたいと思います。


集客するのが目的で発信するならば、
キャッチ―なフレーズのみでいいと思うのですが。


発信する目的が、もう少し違う部分だったら、
キャッチ―な人のワクワクする部分以外にも、
私は触れる発信って、あってもいいんじゃないかな。

思います。


同じ情報を受け取ったとしても、
同じ、成果・結果が出ない。


これは、、、よくあることだと思います。


それを、情報内容が悪いから。
思う方が、大半なのかな思います。

しかし、本当にそうなんでしょうか?


まず、同じ情報に対する理解は、
その人の、地頭だったり、知識、経験量、発信者との関係性、性格、人間性、IQ、EQ、インターネットを経由しての情報だったら、ネットリテラシーなどここの差で、違ってきます。

その人、その人の個性、バイアスだったり、その人の今の環境により、
違います。

他には、その情報に対する姿勢。
テレビコマーシャルを観る感覚で情報に触れているのか、
よし、何が何でも、この発信者が、理解している程度の知識をつけて、
この発信者と対等に、ディスカッションができるレベルまで自分を持っていこう。なり、その人の意識から派生してくる環境調整でも差がでます。


同じ情報に対して、自分と同じように解釈している人がいるっていうのは、
奇跡くらいに思うのが前提です。

だから人と、理解や解釈が違うことは、当然で、それで成果や結果に差が出るのは、当然というレベルで捉えていて、何も動揺もしません。


同じ情報に対し、人は、
思考し、理解し、アクション

思考し、理解し、アクションの部分が、
十人いたら十色。

情報に対して、どうするかの部分で、
成果・結果に差がつくんだと思います。

情報に対する
2000ビット(注視するところ)は、
インプット、アウトプットで考えると、
アウトプットなんです。

これは、あらゆるジャンルで、学ぶことを目的としたコミュニティーでは、
当たり前のように言われています。

知らないから、知識をつけたい。
自分はこうなりたいから、これを学びたい。
など、何かしら目的をもち、
コミュニティに参加する。

じゃ、アウトプットをっていうのは、
当たり前に聴くんですよね。

そのコミュニティに同じ思いで、参加している人が、聴いてはいるはずだけど、全員やっているかは、そうではないでしょうね。

行動するのは、どんな場合も少人数です。

私は、今年からAIを学ぶコミュニティに参加しはじめて、
当たり前です。当たり前にそこでも聴きます。そりゃ大事だから当然で、

2月からは、この今年からはじめたことが少し軌道に乗ったら、
英語が話せるようになりたいと思い、英会話教室にも通いはじめることを、
行動目標にしているんですが、英会話教室も当たり前です。HPをみてもレッッスン中は日本語禁止みたいな。
とにかく、英語を話せる相手と、習っている間は、英語を話す。
アウトプットです。

何か行動したいなら、情報を取る、
インプットは当たり前、

何か成果、いい結果を得たいなら
アウトプットは当たり前。


こうやって文章を描くと、
無意識に、思考します。

だからブログは、アウトプットに効果的と言われています。



先日ですね、TriaJapanの、Xのディスカッションに聴き手として参加させてもらいました、90人くらいの方が参加していました。

正直、TriaJapanの情報は、あまりとっていません。
というのも、公式Triaではないので、
TriaJapanという名前ですが、いちアフィリエイターさんだろうし、
公式の情報を、とった方が正しい情報を得られるじゃないか。
って思っているからですね。

GIVEAWAYとかもやっているのは知っているし。
GIVEAWAYねらいの方はいいかもしれない。

位に思っています。
しかし、公式の情報だけでは、理解がし難いって方は、
こういう機会に参加してもいいかもしれません。

ユーザー同士でどう理解しているか、情報は得られるわけです。
企画・運営ではなく、ユーザーができることも、TriaJapanのように、
あるんです。

なんとなく、Triaのディスコードに参加している人の言動や、
Xの日本語ベースで発信されている方の言動(ハッシュタグで世間一般ではどうなのかな?が、ハッシュタグを辿ればチェックできるんです。)が、
へええええ。TriaJAPANのオプチャ、参加しないでおこう。私は判断に至っています。どんな内容とどんな属性のユーザーが参加しているのか、わかったので、参加していません。


物理カードが届かない。こんなに買い物ができなくて、
そんなの規定違反じゃないか、、、、

とか、

私は、普通に買い物できるしな。
1回だけ、差し込み式のカードリーダーしか、そのお店なくて、
残念だったことはあるのですが。よしこれからカード決済の端末までチェックしてから、
買い物しよう。
みたいな感じで、
別に些細なことで、それに対して怒りも不満も同調して欲しいとも思わないことなんですよね。

そこに属している人の情報は、0どころか、

あんまり、怒りを爆発させるケースが自分自身ないし。

そんな言動ばかりのところで、私には必要じゃない、怒り・不満が視野に飛び込んでしまうことろに、身をおく必要がないかな。思っているからですね。0どころか、私にマイナスの影響かな判断しています。

で、ディスカッションの話に戻りますが、スピーカーさんが、その辺にも触れていたのですが。

オプチャを観てて感じることを率直に言います。
色々な描き込みがありますが、はっきり言うと、
リテラシーがユーザー側が低い。
それしか感じない。

自分もユーザーという立場ですが、Triaを使っていて何も困ったことがないし。Triaを擁護する気はない。Triaを除いて考えてみてもです。

Triaをいいと思い、あなたが使うと決めた魅力はセルフカストディーだと思うし、そこが最大であり最低の特徴であるにも関わらず、
そもそも、セルフカストディーがわからないで、使っている人が多いように思います。

これはTriaに関わらず、暗号資産の特徴でもあって、
何かそこで、トラブルが起きても、セルフカストディーなんだから、
自分で解決するが基本。そういうリスクヘッジを自分でするのがセルフカストディーです。

Triaから離れて考える。Defiをいじるのも全てスマコンで管理されていて人を介さないものを自分がいじっている。
その中でお金が盗まれてしまった。盗まれるような管理をしていた自分の管理不足。そういうことが起きないように、起きても困らないように、お金が盗まれるかもしれない。思い資産を分散させるとか。当たり前です。セルフカストディーなんだから。

セルフカストディーが前提にもあるにも関わらず、扱っているユーザーさんがオプチャの言動をみる限り、リテラシーが低いことが、目立ってます。オプチャに参加している人にこの場で、一言で何を言うかっていったら、セルフカストディーに対してリテラシーが低いのが顕著に目立っています。こういうこというと叩かれるんでしょうが、

みたいな話をしていた時、

ものすごく共感できたし、
安心もしました。


思考、理解、アクションの部分で、

成果・結果に


差がつきます。


興味関心のあること、
ジャンジャン、
情報に触れて、

思考を使い、
理解し、
アクションしていきましょう。



それでは✨

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