
お楽しみ様です✨
おすぎです!ピーコです!
って、感じのノリで描き始めたもののって感じです。
1本朝、文章を描いたついでに、
もう1本いっておくかっていうノリでもあります。
Yブログでは、1日1個、自分が学び得たことを、
適当に、文章化しています。
自己成長のためであり、
同じく自己成長を目指す方が、
気楽に読んでもらえばなーっていう、
コンセプトで描いています。
私の好きなもの、大河ドラマなんですが、
忙しさにかまけて、疎遠になっていたものの、
Triaのポイント稼ぎのために先物取引をやっている、
片手間、視聴しはじめています。

あと、50000ポイントは、Triaシーズン期間中には、行きたい。
さて、昨日ですね。そんな片手間、
大河ドラマを2本観ました。
47話くらいある作品で、
勿論、94話視聴したわけではありません。
好きっていう割に、正直、好きなものですら飽きるのです。
なので、最近視聴していた、徳川家康(茶々役 夏目雅子さんの作品)最終回と、
ついでに、徳川三代 葵が中途半端に最終回だけ、残していたので、徳川つながりで視聴しました。
これで、2本見納めてしまった寂しさと同時に、
次は何を視聴しようかな。
世間のランキングを、参考までに、検索してみました。
正直ですね、なんでやねーん!って思いました。
まず、13人の鎌倉殿が、一位。
世間との乖離を感じました。
私絶対に、この作品が一位だと思わないです。
脚本家パワーでしょうか。
そうだよな。
正直、ドロドロですよ。
大河ドラマ自体、ドロドロなのかもしれませんが。
このドロドロを、こんなに痛快にコメディータッチにしているところが、
高評価なんでしょうかね。
そう考えると、世間は、間違っていない。
でもな。13人の鎌倉殿か、、、
よし、自分の好きな、大河ドラマトップ10をつくろう。
思い立った次第です。
?うーーーーーんそれにしては、1年に1作品は生み出されるシステムのわりに私、観た作品数少なくないかい?
分母がまだまだ足りないな。
っていう、現在地を理解できたのです。
夢と現在地の把握が、勝手にできてしまいましたとさ。
好きだけど、もう結論は歴史が舞台なので、出ていますし。
結構ヘビー47話です。
次何を観るかって、好きなわりに、覚悟が必要です。
何を観ようかな。。。
今回は、花燃ゆにしてみました。
花燃ゆは、主人公は、吉田松陰の妹:杉文です。
もうね、視聴しはじめて、
萩津和野にめちゃくちゃ行きたくなっちゃった。
と同時に、
この、作品を躊躇した理由。
絶対に『安政の大獄』のシーンがある。
わかるからです。
今でも、私は、安政の大獄がもしも、なかったら。
って考えてしまいます。後悔しても、しきれない、
日本の歴史上、やっちゃあかんかった奴です。
これだけは、徳川幕府をお恨み申します。
激動の時代、明治維新で名を遺した人は、
実は、2世代目。1世代目の超スーパー天才たちが、
一気に処刑されたのが、安政の大獄です。
もしも、天才たちが、平和で安心して、そのお役目を果たせる環境であれば、、、、
日本はもっと、良い世界だったと思います。
こんな大失態、二度と歴史に残しちゃいけないんです。
それでは✨
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