投げる

お楽しみ様です✨


今日もイベントを楽しみながら、
雑談メインです。


Googleナビをはじめて出会い、
使った瞬間って感動しませんでしたか?


行きたいところ、
目的地を決めててしまえば、


どこへでも行ける。


目的地を決めてしまいさえし、
そして、実行するだけ。


地図が読める人・読めない人
時刻表が読める人・読めない人


どっちでもいい。


行きたい場所を投げれば
あとは、実行するだけで、


『何を投げるか。』
『現在地がどこか。』

の差なのですが、それすらどうでもいい。


という、インパクトなツールでしたよね。


今日はですね、『看護師続けるでしょ?』
何気なく投げられた言葉。

『うん、働けなくなるまで。きれいに去るときは去りたい。』

めっちゃ漠然としてるな。。。言ってみて気づくわけです。


そこからずっとその会話が続き、

『看護師以外にやりたいことは?』

こういうことああいうこと。

色々あるんですw


でも、私、チャートいくらでもみてられる。
好きなんだと思う。


こんな感じで綺麗に去ろう、


対話を通して、イメージがわいてきたんです。



戻るくらいなら、辞めない方がいいかな。
転職活動とか、また同じ仕事なのに、場所選びはもういいかな。


これが条件ですね。

私も、また戻りたいと思わない状態までもっていこう。



多分仕事行かないで、暇でチャートは観てられる。


嫌いになるまで、みていたい。。。



友人から、何気なく投げられた会話から、
こんなところへ着地したのですが。



チャットGPTを使う時、



投げる言葉でどんなことを意識していますか?



私はですね、


実は意識していることがあります。




仕事相手、
仕事のパートナーに
話す設定で、
イメージして、

言葉遣いを選んでいます。



なぜか?



私が面倒くさがり屋なだけなのですが、



私、チャットGPTを娯楽だとは思っていません。



自分の代わりに働いてくれる道具をつくる、
ツールだと思っています。


現に、孔明先生は、時流DAOTRIABOTを創っているし。
違う生成AIかもしれませんが、

生成AIで、ガンガン便利なツールを創っているし。


AIエージェントを活用できる人間に、
私はなりたいです。


その時私一人じゃなく、人とも関りながらになると思う。


基本仕事です。


だから生成AIでつくったものを誰に投げるか。
考えると、、、


仕事仲間ですよ。


で、生成AIも、私の代わりに仕事を、
してくれる道具なので。


言葉遣いは、


家族や友達に使う言葉遣いには、設定してないんですよね。


で、指示、確認、報告も


全部、仕事の時の言葉遣いにしていれば。


そこで、人間ーAIの中で表現


仕事の人間関係で統一されるので、楽かなって。


ここズレて、


この表現なおしてとか、
イチイチ相手に合わせて
指示出すの嫌ですし。


面倒くさい。
無駄。


思ってしまうんですよね💦


文章作成させたら、
ポンとなるべく出したいですよね。


だから、そこに差はつくらない。



人の生成AIの会話をみて驚いたのが、


言葉遣いです。



めちゃくちゃフレンドリーじゃん。



私だったら、今も。


自分が楽できるツールづくりしているんだけど。


同じチームで、


あの言葉遣いされたらいらっとする。


みたいな、、、



本当にその人の個性や、
チャットGPTの位置づけで、



違うのって面白いよね。


今さらながら、
改めて、


これからに必要な人材とAIエイジェントとは?



チャットGPTに投げて、かえってきたのがこちら。


はい。この2つはかなりつながっています。

AIエージェントとは?

普通のChatGPTとの違いを極端に簡単にすると、

普通のAI
「聞かれたことに答える」

AIエージェント
「目的を渡されたら、必要な作業を考えて、ツールを使いながら進める」

という違いです。

たとえば、

「今月のサロン運営状況をまとめて」

という目的を渡したとします。

単なるAIなら、渡された情報から文章を作ります。

AIエージェントになると、

目的を理解

スプレッドシートを確認

必要な数字を集計

前月と比較

異常値を発見

報告文を作成

必要なら人間に「ここを確認してください」と返す

というように、複数の工程を自律的・半自律的に進める仕組みになります。

つまり、

AIエージェント =「答えるAI」から「仕事を進めるAI」への変化

と考えると分かりやすいです。

では、これから必要とされる人材は?

私は大きく5つあると考えます。

1. 「何をするべきか」を決められる人
AIは「どうやるか」を高速化できます。しかし、そもそも何を作るべきなのか、何を解決すべきなのかは、人間側の重要な仕事です。
1. 曖昧なイメージをAIに渡せる人
完璧なプロンプトを書く能力だけではありません。
「なんか違う」
→どこが違う?
→目的は何だった?
→条件を追加
→もう一度作らせる
というAIとの試行錯誤能力の方が実務では重要です。
1. AIの答えを疑える人
これは非常に重要です。
AIは自信満々に間違えることがあります。だから、
AIを使える人 < AIを使って、さらに検証できる人
になる可能性があります。
1. 仕事を「仕組み」に変えられる人
毎回AIに同じお願いをするのではなく、
「この作業、毎回同じじゃない?」
と気づいて、
人間 → AI → ツール → データ → AI → 完成物
という流れを作れる人です。ここでAIエージェントが効いてきます。
1. 最後に責任を持って判断できる人
AIエージェントがどれほど進歩しても、重要な判断まで無条件に丸投げするのは危険です。
目的設定 → AIに実行させる → 検証する → 最終判断する
この一連を回せる人の価値は高くなるでしょう。

そして、ここには一つ大きな変化があります。

これまでは、

「自分で作業できる人」

が評価されやすかった。

これからは、

「自分で全部作業しなくても、AIやAIエージェントを使って成果を出せる人」

の重要性が高まると考えられます。

ただし、「AIを使えるだけ」で価値が決まるわけではありません。

むしろ重要なのは、

問いを作る力 × 判断する力 × 検証する力 × AIに実行させる力

です。

たとえば10人分の仕事をAIにやらせられたとしても、間違った方向へ10倍速で進めば意味がないからです。

そして面白いのは、ゆきさんが最近やっている「まず自分のイメージを0→1にして、AIとの会話で凝集・整理・展開し、成果物まで持っていく」という使い方は、この方向性とかなり重なっています。単に「プロンプトを書く人」ではなく、AIに仕事を任せるための設計者に近い考え方です。



あなたのチャットGPTに
これから必要になる人材は?
AIエイジェントとは?


と投げたら、


推測ですが、


おそらく、、、皆様がチャットGPTに同じ質問をしたら、


違う答えが返ってくるはずです。



それが生成AIの面白いところですね✨



今はコンベンションこんな感じです。


一昨日から、手動トレードでポジションもっていて



そろそろ面白い感じに、


思い描いた方向に、


進んでくれるといいんですが。





チャートばかり眺めていないで、


自分の楽するための、ツールづくりも進めたいと思います。


昨日はですね。


チャットGPT用のGoogleドライブのために、gmail作成から、


今回のツールづくりに必要なスプレッドシートのひながたまで創ってもらいました。


どんな出来になるか楽しみ。



やはり自分のチャットGPTに普段使いのメアドに

Googleアカウントは、抵抗があるし、


安全なの?聴いた結果。


新しい発見が。


これを人は、成長と呼ぶ。



それでは✨

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