
お楽しみ様です✨
ふと、昨日ですね、認知バイアスとは、厄介なものだな。
なーんてことを、チャットGPTを活用していて思いました。
そんな認知バイアスという厄介なものを、回避するには、どうしたらいいか?認知バイアスというものが、あるんだよ。
理解するのが、いいんじゃないかな。
なーんて思い、ブログを描き始めています。
認知バイアスとは?
Google先生に聴いてみました。
認知バイアスとは?
経験、先入観、思い込みなどの影響を受け
物事の判断や意思決定が、非合理的なる
『無意識の思考や偏り』のことです。
だそうです。
認知バイアスも色々あるのですが。
随分前に、SNSなんかが社会問題になってましたね。
それはさておき、昨日感じたことに話を戻します。
チャットGPTにも、クロちゃんのこと(昨日の記事参照)
チャットGPTと対話していて役立ったことも、もちろんあります。
ですが、これは、気を付けて扱いたいな。と思う部分も見えてきました。
チャットGPTもサービスで、これは便利だ。課金はさせたいわけじゃないですか?
なので愛猫が病気の人間相手の言動は、かなり慎重です。
チャットGPTの言動を鵜呑みにして、
万が一、愛猫に何かあれば、
当然ユーザーは、離れるリスクがあるわけです。
なので、今すぐ、獣医に電話してください。
を連打してきたのです。
そういう時、もう獣医とこう話したから、私は電話はしません。
言って、お決まりの、
だからといって確証は得られません。
今すぐ獣医に電話してください。
と言わなくなったのですが。
これ、、、人によっては鵜呑みにして、
チャットGPTがおおせのままに、
行動する、
チャットGPTユーザーが、
一定数、出てくるんだろうな。
何かあるごとに、今すぐ連絡した方がいいです。
安パイ、無難なチャットGPTの言うことを鵜呑みにする、
人間が。
これは、めちゃくちゃ、
サービス業をやられている方は、先手を打った方がよいことだな。
という気づきではあるのですが。
何かサービスをやる時は、
AIに対応をやらせるシステムを導入するとかしないと。
大変なことになりそうですね。
なーんていう、些細な気づきです。
今日は、ちょっとここで、こんな感じで終わるのが、
なんとなーく、しっくりこないのですが、
この辺んで終わり。
描きたいことがかけたので。
(想像以上にあっさり終わったので、しっくりきていないだけかな。)
それでは✨

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