ESBIにふれてからの

お楽しみ様です✨



今日の時流DAOブログは、読みましたか?


ビットコインが、100万円超えをはじめてした時、
あなたは、どんな気持ちでしたか?


私は、後悔と反省です。


うわーもっとアンテナはって、つるみ・環境調整しておけばよかったって。
周囲にいる9割の人間の話なんて、無視できるマインド欲しい。


って思いました。


ウィンクルボス兄弟、
羨ましいって。


次に
もしも、
そんなチャンスが到来したなら。

絶対に、後悔だけはしたくない。


思うのです。


ESBIの右側と左側は、
大きな違いがあります。


それは、なんだと思いますか?


仕組み。それは当然。
お金のキャッシュフローを4つのマスで、
説明した表が、ESBIのよく観る表なので。
当然、右側と左側は、仕組みが違います。


では、他に、違う仕組みを活用する人々が存在するわけです。
この世の中で。


仕組みを活用する人になるためには、
ESBIを理解する。
その仕組みを活用してみる。
活用しながら学び、、、
活用する。
強化、強化、強化していくのですが、



その中で、絶対的に変わるのが


思考です。


9割の人が同感してくれないことに不安を感じ、
挫折してしまうのは、左側の人の思考なんだと思います。


というのも、これまた、年下の女性なのですが、
その子はどうしてもお金持ちになりたかったそうです。
英語も堪能で、エリートと呼ばれる会社に就職していたけれど、
自由がない。お給料には不満はなかったそうです。


ですが、

収入と時間が1:1

時間を切り売りして、収入を得ていることに、危機感をもち。
とにかく、人脈をつくろう。

毎日4人とアポをいれていたそうです。

そしたら、いずれそんな自分に、ふさわしい人間と出会える。信じて。



そして、繋がった人が、超大物さんです。

日本の某有名企業の、CEOです。


固有名詞を出したら皆様、
ご存知な方だと思います。


え?そんな大物にあえるの?

騙されたつもりで向かったそうです。


本当に会えたそうです。


で、本当に考え方が、自分の常識外だし、面白い。
また、その人の人柄に実績に。とにかく定期的に会いにいくようになり、
学んだそうです。


その某有名企業のCEOが当時、あるビジネスを仕込んでいたのですが、



こんなビジネスを自分はやろうとおもうんだけど、どう思う?


って。


5人の友人に相談したそうです。

5人のうち、一人が、それいけるよ!言ってくれたそうです。


それは、ソフトバンクのあの方。


で、その大物さんは、
ソフトバンクのあの人が賛同してくれたからやろうと決めた。


のではないんですね。


こいつら5人のうち、一人しかまだ可能性に気づいてないんだ。
ならいける。思い、新たなビジネスを展開することを決意したそうです。

5人が賛同したら、やらなかったそうです。逆に。





明らかに、右側の人間と左側の人間って、
思考が違うことを思い知ったエピソードです。


私も、暗号資産、投資・運用、ビジネス右側へ行くための情報をとりまくってた時があります。周囲に興味・関心がある人がはじめはいなかったので、
この子と同じで、見ず知らずの人の輪に飛び込んでいきました。

見ず知らずの人の輪に飛び込んだ時の違和感を、今でも覚えています。


見るからに、自分が日常発する、話題や言動は、つまらなさそうにされます。

愚痴だったり、不満だったり、弱音。

聴かれない。本当に。本当にですよ。


さらっと話題変えられます。

その違和感を感じる態度をとって頂いたこと、
今は、感謝と愛情だな。私は受け止めています。


無難に調子合せることもできるけど。

そういう言動いってたら、
私のいうなりたい私にはなれないよ。
態度で教えてくれたんだと思います。


今となっては、わかるのです。

愚痴や、不満や、弱音を言ってもなにも解消されないから。
それより、同じく、愚痴や不満や、弱音を言う人を引き寄せる。

愚痴や、不満や弱音を言って、いい方向にいけばいいんだけど。

そんな人、100人集まって、1000人集まって、10000人集まって、
どうするねん!

楽しい?
私は、楽しめないな。

右側に行く思考を養うには、不要なものだと思います。


確かに右側の人はGIVE&GIVE

左側の人は、それが成立しないなって、

私も感じるのです。


私も言うけど、

盛りすぎではない。


自分が聴いたり、
感じた、事実。


ただ、聴き手にとっては、

現実味もないことなのかもしれない。

って、だけの話なんですよね。


とにかく、


ビットコインがはじめて、100万円超えした時。

ウィンクルボス兄弟、
羨ましいって。


嫉妬した覚えがある人は、


今日の時流DAOブログ読んでみてくださいね。


読んでみて、


次へすすみたくなったら、


進んでみてください。


お待ちしています。


きっと、どこかでお会いしましょう✨



それでは✨



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